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ハードオフとジャンクCD(cdラック)

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しばらく時間をおくとアイデアがうかぶかもしれないと思い それまでCDラック上に座っていてもらうことにしました。

けれど前を通るたびにあみぐるみさんをみては失笑してしまい そのうちに愛情のようなものもでてきてしまって まぁ、このままでいいか。

ただ、そこでこのアルバムをCDラックの奥に押し込めるのではなく、2度3度と聴いてほしいのです。

ポップで耳をひくギターリフを中心に構成され、音数を絞ったシンプルなサウンドは、聴けば聴くほど深みにはまっていくような魅力を持っています。

部屋が大分片付いてきたし、改装も6月くらいには実行できそうだし、よかったかな。

お金も大分使っちゃったけどね…… キッチンカート?買っちゃったし。

CDラック買ったし。

余計なものも結構買ってるしね…(遠い目 さて…ホントにどうしよう。

名盤と言われる全集を 中古CD屋で見つけてゲットしたのでした。

しかし、弦楽四重奏入門盤としては バルトークはちょっと難しかった・・

よくわからないまま聴かなくなり、 以来CDラックに永く眠っております・・

早速100円ショップで例のCDラックと、ステンレス製の棚を購入。

現在キャディとして使っているメタルラックの幅にピッタリでした。

タイラップでプライヤー類用のラックと、ドライバー用ホルダを固定。

眺める分には傍観者として楽しめるのだが、絶対にうちのCDラックにはのせたくないものばかり。

本当に時代の波にただ浮いていたCD達。

それがなにかの弾みで沈み行き、長い時間をかけて深海の奥底に辿り着いたという感じだ。

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このページは、eijishが2008年5月31日 05:02に書いたブログ記事です。

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